販売は終了いたしました

こんにちは、大坪です。

今回、“一社専属限定”の法人マーケット開拓という、
ド・ストレートな内容で情報を発信してきた。

東京・大阪・福岡と全国を回り、
160名を超える一社専属の保険営業マンに直接対面し、

彼らが抱える、切実な悩みを聞いてきた。

その悩みの一部がこれだ・・・


  • 社長に会えない。
  • 1回は会えるけど、2回目のアポが取れない。
  • 社長に会っても何を話していいかわからない。
  • そもそも社長と会うのが怖い。
  • 代理店と商品スペック勝負になると勝てない。
  • 予定利率が下がる一方。
  • 売りやすい商品から売り止めになっていく。
  • 売る商品がない。

まるで、悲鳴のようだったが、その気持ちはよく分かる。
五島さんも私も一社専属だったからね。

でも、20年前に五島さんのノウハウを知って、
一社専属の強みを活かして法人営業していたら、

一社専属時代の収入は、少なくとも2倍にはなっていたと思う。
これ、真面目な話。


今回あなたには、法人保険で大きく稼げるようになってもらうわけだけど、
その前に1つ聞いてほしいことがある。

全てのプログラムに共通して掲げている大事なことなので、
聞いたことがあるかもしれないが、我慢して聞いてほしい。

あなたに手に入れてもらいたい、本質的成功

五島さんと創る「法人保険塾」の目的は、あなたに「本質的成功」を手に入れてもらうことだ。

「本質的成功」を因数分解すると、
「経済的成功」と「社会的成功」に分けられる。


経済的成功はわかりやすいよね?

売上が上がる、利益が増える、契約が取れる、収入が増える、貯金が増える。
会社なら利益が上がる、会社の口座にお金が貯まる。

経済的成功は素晴らしいことだと思う、お金は邪魔にならないしね。


はっきり言うけど、僕はお金大好き。
保険業界に入ったのもお金が目的だった。五島さんだってそうだ。

私は、母子家庭出身だから、貧乏が嫌いだ。
貧乏な思いは、もう子どもの時にさんざんしてきた。

食べたいものが食べられない、欲しい物が買えない、
そんな経験は、もう嫌だ。


私の信条は、自分はもちろん、
家族も社員もスタッフも仲間も絶対に貧乏にしない。

二度と貧乏は寄せ付けないと、決めた。

だから保険屋としてすごく頑張った。
(私は、誇りを持って「保険屋」と呼んでる、気を悪くしないでね。)


お陰様で売れたし、今まで買えない物が買えるようになった。
時計が変わり、車が変わり、住む場所も変わった。

今まで乾いていたところが潤ってくると、
人っていい意味で変わるタイミングが来る。


「お金はもういいかな?」と思う瞬間がきた。

その時に気づいたのが「社会的成功」の重要性だった。

目の前にいる人から「あなたと会って良かった!」と言われる、
シンプルだけど強烈な印象を残してくれる瞬間に喜びを得た。


例えば、保険屋20年間で一番の思い出は、大きな契約を取ったことではなく、
支社の後輩たちに自分のノウハウを教えて、変わっていく姿を見た時だった。

経済的成功から得られる喜びとは全く違う種類の世界を、
五島さんも私も、味わっている。

この世界を味わう人をできるだけ増やしたい。
そして、保険屋という仕事を、憧れられる仕事にしたい。


これが私たちの目的。

手保険ビジネスの素晴らしさとは?

本質的な成功を手に入れるためには、
まずは、経済的成功を手に入れて、自分が潤わないといけない。

お金を扱っている我々が貧乏じゃ、社長に説得力がない。
お金持ちを相手にしようと思ったら、あなたもお金持ちじゃなきゃいけない。

ここは、プロとして妥協しちゃダメだ。

我々保険屋は、経済的成功を実現するには、
実はものすごく有利な立場にある。

製造業が売上を10倍にするには、製造ラインを10倍にしなければならない。
飲食店が売上を10倍にするには、店舗数を10倍にしなければならない。
税理士が売上を1倍にするには、職員と顧問数を10倍にしなければならない。

わけで、手間とコストが何倍もかかる。

一方で保険屋は、売上を10倍にするには、
申込書に記入する金額の0を1つ多く書く。

それだけ。


0を1つ多くつけるために全力をそそぐんだ。

普通の人と付き合っていたら0は増えない。
付き合う人を法人・社長に変えれば、0を1つ多くつけることが可能になる。


しかも手間とコストは、これまでとほぼ変わらない。

つまり、一社専属保険営業マンの一生は、
誰と付き合うかで決まる
と言っても過言ではない。

チャンス到来!

今、保険業界を見ていてすごいチャンスだと思う。
何がチャンスか?

ほとんどの保険営業マンが
「法人マーケットに対して苦手意識を持っている」ということだ。

だから今、あなたもこのサイトを見てるんでしょう?


今回、シークレットセミナーで165名の保険営業マンと会ってきたけど、
みーんな苦手意識を持っていた。


ただ安心してほしい、その苦手意識は簡単にひっくり返すことできる。


たまたま、法人保険を扱った経験がある人がいたけど、

「法人が得意だ!」と断言できる人はいなかったしね。


なぜか?

【利益を出している法人に保険を売る方法しか知らない】

からだ。


たまたま、法人保険を扱った経験がある人は、
たまたま、利益を出している法人に出会い、
たまたま、社長に気に入られて、
たまたま、提案した保険が採用されて、
たまたま、契約が取れた

だけ。再現性もゼロ。
ライバルとして恐れるに足りないね。


日本の法人の内、利益を出しているのは3割程度。

利益を出している法人に保険を売る方法しか知らない多くの人は、
10社中7社は、ハナから捨てているわけ。
この人たちは、ほとんどの会社に手も足も出ないわけ。

五島さんの方法を知れば、一気にマーケットが3倍になる。
だって、利益が出てる出てないに関係なく、保険が売れるようになるんだから。

退職して初めてわかった一社専属の持つ「価値」

今から10年前にソニー生命を卒業した私は、

関係のあった社長にご挨拶という名のセールスをして周った。
代理店に移ったので「今度こんな商品扱えるようになりました!」って、

ここぞとばかりに、刈り取った。※それはそれはよく売れたよ。(笑)
昔からのお客さんまでは良かったが、問題は一巡した後だった。

新規の社長に会いに行った時、そのギャップに驚いた。
人間関係、信頼関係できてないお客さんから「業者」と見られるのだ。

ソニー生命時代の「金融機関の人」という価値に、失って初めて気づいた。

スタート時「金融機関の人」と「業者の人」とではまるで違う。
乗合代理店は、そのビハインドを負うことになるのだ。

社長の抱く「幻想」を徹底利用せよ


前述の通り、社長は生命保険営業マンに「幻想」を持っている。

「生命保険営業マン」=「金融機関の人」=「財務と金融の専門家」
という「幻想」だ。

これを利用しない手はない。

一社専属のあなたにぜひ知って欲しい、
徹底的に活用し倒して欲しい強みの1つだ。

ただポイントは、社長をその「幻想」から覚めさせてはいけない、
社長の期待を決して裏切ってはいけない、ということだ。

例えば、銀行員に資産運用について相談しても、
通り一辺倒の返事しか返ってこないという経験はあなたにもあるでしょう?

我々は、銀行員に対して「資産運用の詳しい専門家」と思っているが、
銀行員が詳しいのは、金融資産運用ではなく、金融資産運用の手続きだからね。

でも僕らは、銀行員に対して「資産運用の専門家」だと思っている。

同じことが僕らにも言える、というわけ。

あなたは、それが「幻想」であることは
とっくに気付いていると思うけど(笑)

これを利用しない手はないのだ。

まぁ、大抵の人は最初の名刺交換から裏切っていて、
ライバルにもなり得ない
から安心してほしい。

「法人保険塾」は名刺交換の方法から教えるから。
だから、名刺交換の瞬間から、社長の幻想を徹底的に利用して
こちらに引き込むという心理戦は始まっているのだ。

社長は保険商品の差異に実はほとんど無関心

一社専属の人に会うと、よく聞く話の1つがこれだ。
「乗合代理店とコンペになると勝てる気がしない・・・。」

はっきり言って、そんな心配は全然必要ないよ。

社長は保険商品のわずかな差には、ほとんど関心がない。
これはよくある専門家の間違い、陥りやすい罠の1つだ。

専門家は詳しいがゆえに、ついつい細部に目がいってしまう。

保険料、返戻率、同じ商品で比べるとわずかな差があるが、
社長には伝わっていないし、そもそも興味がない。

例えば、当社と同じくらいの年商3億円程度の企業が、
利益率10%とだったとすると、社長は年間2億7千万使うわけ。

2億7千万円の内、保険の占める割合なんてほんの僅か。

保険料や返戻率の数%の違いなんて、他でいくらでも挽回できるし、
社長にはもっと大事なことが山ほどあるから、
問題にすらならないということを、覚えていてほしい。

保険は情報商品

もしかして、あなたは保険を「金融商品」だと思っていない?
だから、保険料や返戻率に目が行ってしまうんだ。

保険は「情報商品」だということを知ってほしい。

想像してみて、五島さんと商談でバッティングした時のことを(笑)
まぁ、強敵ですよね。

でもね、提案する商品のスペックはそんなには変わらないでしょう?
社長は五島さんが提案した商品をどう見ているか、これがポイントだ。

下の図を見て欲しい。



図1

社長って、実は会社の実情を完璧には理解していない、
せいぜい口座の残高ぐらいしかわかっていない。

顧問税理士に聞いても、ハッキリした答えが返ってこない中で、
五島さんから話を聞くとスッキリと理解できる。

・資金繰りの辛さから解放される
・銀行から楽に融資を引き出すことができる
・成長資金の調達の可能性がある
・会社が高値で売却できるかもしれない
・いろんな情報に楽にアクセスできそう

等々、

今、会社にとって何が問題か、どうすれば解決に向かえるのか、
会社の実情が明確になり、不安から解放されることだろう。

これらの情報も含めて「全部が価値」・「全部が商品」として
社長の目には映っている。

この勝負、勝てますか?
まぁ無理でしょうね。

保険が情報商品だという意味、理解できた?
これを少しでも早く見抜いた人だけが勝っているというわけ。

次はあなたの番、

あなたが五島さんから財務知識、コンサルティングを吸収し、
ライバル代理店とバッティングしてしまった場合を想像してみて。

下記の図を見て欲しい。



図1

あなたが持っているのは「情報商品」、
代理店が持っているのは「金融商品」。

あなたの見積書を入手した代理店は、
「しめた!これならうちの方が安い、勝てる!!」と、

これ見よがしに見積書を出して、
「社長、うちの方が保険料 5%も安いですよ!!」

その差は、図の通りです。

五島さんと五島さんの教え子が、
一社専属で無敵なのは、これが分かっているから。

そもそも、9割の人がわかってないから簡単に勝てるというわけ。

長く続く長期金利低下で、主力商品の売り止め、
貯蓄性商品の競争力の低下、既存商品のコミッションレートの低下等々・・・

保険業界に後ろ向きな情報が溢れる中、
五島さんはそれに一切左右されることなく保険を売り続けている。

そこが、五島さんの財務コンサルティングの
素晴らしいところの1つでもある。


五島さんの財務コンサルティングは、
まず何を守るところから始めていくか?

それは、社長を守ること。
何から?


借金から守る。

つまり、連帯債務保証のケアをすることで、社長を守る。


これは売れる。
これを断る社長とは、付き合うべきかどうか考えた方がいい。

商品は何か?

定期保険、いわゆる箱型定期。
箱定がない会社ってある?

箱定に、予定利率とか返戻率って関係ある?

しかも、10年定期のコミッションってソニー生命は結構良かったよ。
あなたの会社はどう?

何億円のS、何千万円のPで保険が売れていく。

あなたの会社にも事情があって、
売りにくい商品が増えてると思うけど、

財務コンサルティングの入り口では、
まず商品のラインアップは問題にならない。

だから、これができれば業界でトップ20%に入るのは簡単。

正直、一社専属の誰でも法人開拓の方法を身に付けさせる自信がある。
行動さえしてくれればね。

では、どうすればいいのか?

あなたに法人開拓を実現してもらうために用意した8つのカリキュラムがこれだ。

「法人保険塾 - スタンダードコース」8 カリキュラム

「法人保険塾-スタンダードコース」8 カリキュラム

それでは、1つ1つ説明していこう。

 

    1.「”一社専属”最強法人マーケット攻略」編 第1日目:3月28日(火)一社専属だからこそ「勝てる場所で戦う」法人攻略法
  • 講   義 :法人保険マーケット開拓の4ステップ
  • 講   義 :もう社長と会っても怖くない、ビビらないマインドセットとは?
         社長と出会って最初の5分の使い方
  • 講   義 :社長と出会うのが超簡単になる2つの理由
  • 講   義 :20秒最強の名刺交換術
  • 講   義 :一社専属版「影響力の武器」を使い倒す
  • 講   義 :その勘違いが命取り!保険会社があなたに仕掛けた罠
  • 講   義 :今後10年間社長に愛され続けるための「7つの習慣」
  • ワ ー ク :「あなたの成功ルートマップ」を作成する
  • ワ ー ク :20秒で社長をグリップする「最強名刺交換トーク」を身につける
  • ロープレ:初対面で継続コンタクトの許可をゲットする

  • 第2日目::3月29日(水)初対面の社長を高確率でグリップし、次回面談へつなげる法
  • 講   義 :「法人マーケット移行大作戦」成功事例集
  • 講   義 :“法人”で稼いでいる営業マンに共通する3要素とは?
  • 講   義 :初対面で社長に好かれる会話術(1)信頼関係構築編
  • 講   義 :初対面で社長に好かれる会話術(2)次回アポゲット編
  • 講   義 :顧客内シェア100%の五島流アプローチ法とは?
  • 講   義 :五島流「社長の心理操作術」
  • ロープレ:初回面談で次回面談に100%つなげる

    2.「あなたのファン作り」編第3日目:4月25日(火)■社長をあなたのファンにし成約確率を上げるための6つの方法
  • 講   義 :最初の10分でライバル代理店を粉砕する方法
  • 講   義 :法人保険獲得のための「中小企業社長学」
  • 講   義 :6つの最強アプローチスクリプトをインストールする
  • 講   義 :スクリプトを読むだけ!保険契約獲得率を格段に高める
         「決算書獲得」法
  • 講   義 :これだけ押さえれば大丈夫!会計初心者でもできる決算書解読法
  • 講   義 :社長と対等以上のポジション獲得のため、
         ここだけは押さえておきたい決算書のポイントとは?
  • ロープレ:15分で社長の信頼を獲得し決算書を出してもらう。

  • 第4日目:4月26日(水) ■五島流「法人保険獲得法」決定版
  • 講   義 :日経新聞でも取り上げられた、究極の法人契約の全貌を公開
  • 講   義 :実は専門家不在の「ブルーオーシャン」ポジションから、
         社長の懐に入り込み、信頼を勝ち取る方法。
  • 講   義 :保険提案はこの数字を見て決めろ!
         決算書であなたが読み取るべき5つの数字
  • 講   義 :社長との距離を詰め全契約を一気に預かる「仮クロ」法とは?
  • 講   義 :五島流「法人保険獲得法」(提案作成編)
  • 講   義 :五島流「法人保険獲得法」(プレゼン編)
  • 講   義 :五島流「法人保険獲得法」(クロージング編)
  • ワ ー ク :社長の本音を引き出す「あなた専用仮クロ」トークを作る
  • ロープレ:社長に決断を促し、商談を一歩前進させる「仮クロ」実践

    3.オンライン講座受講権〔1〕『保険会社は絶対に教えない「法人保険セールスプロセス」』

    個人保険のセールスプロセスと、
    法人保険のセールスプロセスは全くの別物。


    社長に「3つの保険」の話をする、
    イタイ営業マンもいるほど。
    ここだけの話、保険会社は法人保険の販売に関して、
    教えないのではなく、教えられないのです。


    20年以上かけて、磨き上げた2人の
    法人セールスプロセスの集大成を公開します。


    4.オンライン講座受講権〔2〕『法人初心者のための、「誰でもできる、社長と名刺交換する方法」』

    社長との名刺交換ってなかなかできないですよね、実は私も苦手でした。


    しかし名刺交換は、ビジネスの根源、
    すべてのセールスプロセスのスタートになるわけです。


    それはわかるけど、どうしたら社長と名刺交換できるか
    わからない・・・、


    そんなあなたのために、社長との名刺交換のチャンスが、
    世の中にどれだけ溢れているか、
    無料・有料含めての複数の名刺交換のチャンスを公開します。


    5.オンライン講座受講権〔3〕『法人初心者のための、「社長の心をつかむ感情マーケティング」』

    どんなに保険嫌いな社長だって人間ですから、
    名刺交換の瞬間に「それ何?」という情報を出せれば、
    あなたに興味・関心を引くでしょう。


    ただ、残念ながら社長は、毎日たくさんの人に会っている
    ので、1回会っただけではすぐに忘れられてしまいます。


    その結果、いつまで経っても商談が進まないのです。


    この現状を打破し、その他大勢から一歩抜け出し、
    社長も心をつかみ、一生印象に残す方法を公開します。


    6.オンライン講座受講権〔4〕『法人初心者のための、「プレゼンからクロージング必勝法」』

    クロージングが成功するか否かを、
    その日の社長の気分で決められてはたまりませんよね。


    プレゼンからクロージングまでの期間、 「あること」を積み重ねていくことで、クロージング率が大幅にアップします。


    ところで、「クロージングって直接会って説得するものだ」と 思い込んでいませんか?


    実はクロージングの席に着く前に9割は勝負がついています。
    クロージングができなくて困っているあなたのための必勝法です。


    7.メンバー専用サイトのログイン権

    すべての講座の映像と資料は、メンバー専用サイトにアップします。


    忙しい方のために、オンラインで24時間、
    いつでも、何度でも、視聴できるようになっていますし、
    移動中にも学べるように音声ファイルをダウンロードして
    持ち歩くことも可能です。


    こちらから提供する情報を、
    取り逃がすことはありませんのでご安心ください。


    8.Facebook秘密のグループ参加権

    こういうチャレンジが成功するかどうかは、
    ひとえに「コミュニティの質」にかかっています。


    ここは成功事例が集まるだけでなく、
    あなたにチャレンジを継続する勇気を与える場です。


    計り知れない人脈を提供するハイクオリティな
    コミュニティをネット上で実現します。
    是非楽しみにしていてくださいね。


    以上、8つのカリキュラムに加えて、


    今回、あなたに最速最短で成功してもらうために、
    直ぐにでも使える強力な特典も用意した。


    スタンダードコース参加者限定特典 参加者限定特典〔1〕財務・金融のプロとして、社長の信頼を勝ち取る「6つの最強アプローチスクリプト」

販売は終了いたしました

受講料について

当社の講座は、基本的に 2日間で200,000円(税別)。
今後、値上げすることはあっても、値下げすることはありえない。

今回、4日間の講座に加えて、
4つのオンライン講座と2つのサポートが付くので、

どう安く見積もっても、70万円前後の受講料になってしまう。

うーん。

五島さんと私が4日間時間を注ぐ講座だし、
五島さんが25年かけて磨き上げたノウハウと考えれば、
決して高い額ではない、むしろ安いくらいの金額だ。


そこで、率直に五島さんと相談してみた。

「今回、一社専属の保険営業マンに、まずは“経済的な成功”をしてもらうために、
手の届きやすい金額にしたいと思うんですけど・・・。」

と。


五島さんは、
「いいじゃないですか、そうしましょう。」と即答。

よって今回、4日間の講座の価格のみで、
全てのカリキュラムの受講が可能になった。


つまり、

399,900円(税別)で「法人保険塾」に参加でき、
五島さんから直接学べ、法人開拓の手法が手に入るというわけ。


もしあなたが、法人あるいは社長個人から1件でも
契約をもらったことがあるならわかると思うけど、

40万円という金額は、プレゼンが大コケにコケて大失敗した場合の
最悪のシナリオで着地してしまった時でも回収できる程度の額だ。


販売は終了いたしました


正直、安すぎたかもしれない・・・
その証拠をお見せしよう。

五島さんの教え子は、どうやって受講料を回収したか?

カタカナ系生保・一社専属のIさん

平日の9割が個人営業だったのが、今は9割が法人営業になった。
全ての保険をお任せくださっている会社が15社ある。

このほか、社長から個人保険を預かっていた後輩との
ジョイントで財務の改善をして事業計画書を作って、
生前給付型3大疾病全損の保険が先月決まった。

AC120万円。
このような規模の成約はいくつもある。


外資系一社専属Mさん

五島さんから学んで1年弱、
営業対象は法人が100パーセントになった。

新規開拓した会社の役員福利厚生として、
全養老保険年払い1,400万円の契約を頂いた。


外資系一社専属Tさん

五島さんの教えが本当に活きています!
財務を中心とした話を軸に経営者と商談しています。

先日AP5,000万円の100歳定期が決まりました。


外資系一社専属Iさん

大勢の保険営業マンがその社長に営業をかけている中で、
私を選んでくださった。

セミナー営業を実施し、そこで出会った経営者から
100歳定期年払い480万円の契約をいただきました。


外資系一社専属Sさん

税理士と対等あるいはアドバイザー的に
決算書について話すことができるようになった。

10の税理士法人に手紙を送り、テレアポし、
会社社長にAP350万円の100歳定期が決まった。


損保系生保・一社専属の H さん

入社2ヶ月で行くところがなくなり、
テレアポで打開を図るも悲惨な状態に。

五島さんの元で財務コンサルを学び、
経営者に対する財務セミナーでブレイク。

損保系一社専属生保で2位との差を2倍以上つけて
3年連続全国トップを獲得することができました。


損保系生保・一社専属のIさん

既契約企業の決算書の分析をしたところ、
債務超過であることが発覚しました。

保険を活用した対策をすることで、資金繰りが600万ほど改善でき、
その結果、年P500万の新規契約を頂戴した。


外資系一社専属Yさん

財務の話をすることで、
社長からそれまでと全く異なるレベルで扱われるようになりました。

財務の知識と技術は法人開拓をする保険営業マンに必須ですね。

初めてお会いした社長に、その日に決算書をお預かりして、
2ヶ月後には保険金2億円の10年定期に加入してもらった。


外資系一社専属Yさん

全損2,000万円の保険をお預りすることができました。
今までの自分では考えられないです!


カタカナ系生保・一社専属のOさん

五島さんに教わったことを既契約者に財務改善や
クラウド会計などの情報提供する中で追加契約が出ている。

例えば、新役員の退職金目的で年払い500万円の逓増定期が決まった。
「全ての保険を任せていただく」第一歩だと思っている。


カタカナ系生保・一社専属のIさん

初MDRT入会!
平均生産性昨年対比1.5倍。毎月法人契約を継続中。


損保系生保・一社専属のMさん

99%以上が個人契約でしたが、五島さんから指導を頂いた後、
たった2日で10社のアポイントが取れました。

そこから3社の法人契約を獲得できました!


カタカナ系生保・一社専属の T さん

5年間個人保険のみでCOTを達成しました、
新規も保全も限界を感じていました。

そんな時、五島さんから財務アプローチを学び、
5年間で1社しか法人契約を取れなかった私が
たった1年で6社の法人契約を獲得できました。


販売は終了いたしました

お申し込みをお断りするケース

この講座は、お金を払えば誰でも受講できるというものでは
ない、 下記の3つの該当しないことが受講の条件となる。

ここまで読んでもらって、申し訳ないが、
下記に1つでも該当する場合は、今回の受講は諦めて欲しい。

お断り1:本気で「法人マーケットに挑戦」する覚悟のない方

五島さんと私はこのプロジェクトの受講生の成功のために、
時間を惜しげもなく注ぎ込んできたし、これからも注ぎ込む予定だ。

4日間の講座は、忙しい2人の時間を何とか調整して確保した。
私たちは本気です、だから本気の人に参加して欲しい!

お断り2:業界経験が3年未満の方

まだ3年経たない方はまだ修業期間中といえる。
マネージャーや会社の言うことを聞いてしっかり毎日の実務に励んで欲しい。

* 但し、緩和条件がある。
前職が金融機関だった方や、社長営業の経験がある方は、
業界経験に通算できる場合があるので、私に直接電話相談して欲しい。

お断り3:経済的にギリギリの方

ブレイクするには、ある程度の経済的・時間的余裕がどうしても必要。
借金をしてまで参加するのは、ちょっと違うと思うんだよね。

今まで無料で公開した情報だけでも、かなりの価値がある。
その学びを実践して、まずは小さくてもいいから成功してみね。

その上で再び私たちを訪ねてきて欲しい、その時は歓迎するよ。

『法人保険塾』スタンダードコース 講座概要

『法人保険塾』スタンダードコース 講座概要


申し込み期間 本日〜2017年3月21日(火)24時まで
受講期間 2017年3月28日(火)〜2017年4月26日(水)
講座内容 1.“一社専属”最強法人マーケット攻略編(2日間)受講権
2.法人保険提案&獲得編(2日間)受講権
3.保険会社は絶対に教えない「法人保険セールスプロセス」オンライン講座受講権
4.法人初心者のための、「誰でもできる、社長と名刺交換する方法」オンライン講座受講権
5.法人初心者のための、「社長の心をつかむ感情マーケティング」オンライン講座受講権
6.法人初心者のための、「プレゼンからクロージング必勝法」オンライン講座受講権
7.“法人保険塾”メンバー専用サイトのログイン権
8.法人保険塾限定「Facebook秘密のグループ」参加権
講師 五島聡氏・大坪勇二
受講料
定価 399,900円 (税別) 販売は終了いたしました
お支払い方法 クレジットカード払いまたは銀行振込
※分割払いはクレジットカード払いのみ可能です。
(各カード会社の規定による)
※クレジットカード払いは振込手数料をご負担頂きませんので、
 クレジットカード払いをお勧めいたします。
※銀行振込をご選択の場合、振込手数料はお客様のご負担になります。
 予め、ご了承ください。

販売は終了いたしました


『法人保険塾』スタンダードコース 講座日程


1. 「“一社専属”最強法人マーケット攻略」編
東京開催
(品川)
1日目:2017年3月28日(火)13:00〜18:00+懇親会
■一社専属だからこそ「勝てる場所で戦う」法人攻略法
2日目:2017年3月29日(水)10:00〜17:00
■初対面の社長を高確率でグリップし、次回面談へつなげる法

2. 「法人保険提案&獲得」編
東京開催
(品川)
3日目:2017年4月25日(火)13:00〜18:00+懇親会
■社長をあなたのファンにし成約確率を上げるための6つの方法
4日目:2017年4月26日(水)10:00〜17:00
■五島流「法人保険獲得法」決定版

注1) 講座内容・開催時間は、変更される場合があります。
   変更は受講生の成果を上げるために行われるもので、より改善されたものになります。
注2) 上記の講座はすべて録画され、受講生サイトに映像がアップされます。
   各回のリアルセミナーにどうしても参加できなかった場合でも、
   情報を取り逃すということはありませんので、ご安心ください。
注3) 講座受講料に宿泊費は含まれておりません。
   宿泊に関しましては、各自お手配下さいませ。

販売は終了いたしました

追伸

成功できる人とできない人の違いって何かわかる?

保険業界に入って 20年、全然売れない日々が続いて、
1つ1つレンガを積み上げるように一歩一歩上がってきた、
今だからこそわかることがある。

あなたは、個人保険から法人保険に移りたい、
チャレンジしたいと思っているわけだよね?


でも、昨日まで過ごしてきた同じ毎日を、明日からも続けて、
ある日突然、何かが劇的に変化して問題が一気に解決するなんてことは、
金輪際あり得ない。

何かを変えないといけない。

アインシュタインだって、
「問題はその問題が発生した地平では決して解決できない。」
と、断言している。


じゃあ、人生を最短で変えるには何を変えればいいと思う?

その選択肢は3つある。


〔1〕仕事を変える

ただ、保険業界で成功するという前提のあなたには非現実的な話。

でも、あなたも仕事を変えて保険業界に入ってきたわけだから、
その効果は体験済みだよね。


〔2〕住む場所を変える

これも悪くない。

でも、来週とか来月できる話じゃないし、
家族がいれば、自分の都合だけでは決められないから、やや非現実的。


〔3〕付き合う人を変える

これが一番現実的だ。
家族に迷惑をかけずに、自分の意思だけで決められる。

私が保険会社を出てからの20年間、ステージが変わるごとに、
付き合う人がガラっと変わっていった。

今まで親友だと思っていた人が疎遠になったり、
挨拶程度の関係だった人が、同士に変わったりと、
あなたの予想の大きく上回る変化が、あなたの人生を押し上げる。


これを、五島さんと私と一緒にやりませんか?

今回あなたに勧めてるのは、単なる講座、情報ではなくて、
五島さんとか私と付き合うってこと。

五島さんとか私の周りにいる人間と付き合うってこと。
これが本質だということを、覚えておいて欲しい。


あなたと会場で会えることを、楽しみにしている。
それでは!



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