公開は終了いたしました

【下記の項目に1つでもあてはまるなら読み進めて下さい。】

  • 最近、アポが取れない。
  • ましてや社長のアポなどなかなか取れるものではない
  • 最初の一回は社長と会えるけど、二回目のアポが取れない
  • アポをすがるようにお願いして取ることに、苦痛を感じたことがある
  • この人は絶対にアポが取れると思っていたのに、
    意外とあっさり断られるような、悔しい思いを1度でもしたことがある
  • やりたくないけど、無差別電話営業・飛び込み・強引な紹介依頼を
    やらざるを得ない
  • アポが取れるかもと淡い期待を胸に、
    ゴルフや飲み会などに時間とお金を投入している
  • だから、取れるアポイントは、家族との時間や個人の時間を
    犠牲にしなくてはならない週末や平日の夜ばかり
  • 休みを取っていない割にはアポイントが思うように埋まらない
  • 平日の日中に時間を持て余した経験がある
  • 昼間、オフィスにいると支社長・マネージャーからの冷たい視線が痛い時がある
  • かといって、家にいるわけにもいかない
  • 紹介が思うように出ず、見込客が減っていくばかり
  • 目の前にお客さえいれば売れるのに!と思っている。
  • 損保ならアポは取れるけど、生保のアポ取り方法がわからない
  • 周囲からの評価に満足していないオレは(私は)もっとやれる!と思う。
  • 本当になりたかった営業マンの姿とかけ離れている
  • 1度は法人マーケットに憧れを抱いたことがある
  • 社長と会っても何を話していいかわからない
  • 社長と会うとビビってしまう
  • 社長と対等に話せる経営感覚を身につけたい
  • アポは取れないからといって、
    お盆や年末年始に休みをたっぷり取るのは怖い

こんにちは、大坪勇二です。


どうだろう、
上の項目に一つでも当てはまったかな?


実はこれ、私が売れない保険屋時代に、
まさに毎日のように感じていたことばかりなのだ。

(ところで、
 私は誇りを持って「保険屋」と自分たちのことを呼んでいる。
 気を悪くしないでほしい。)



さて、

想像してみてほしい。

あなたが引退するまでのこの先の十数年の間、
こんな悩みを抱えながら仕事を続けるとしたら、
いったいどんな気持ちになるかということを。


ところで、あなたは、
そんな気持ちでこの仕事をこの後何十年かを過ごし続けるの?

《一方で、これらの問題とは全く無縁な人もいる。 》

少数だけど、こんな人たちが確かにいるのだ。


例えば、一切のアポ取りの苦痛・不安から解放され、
週末や夜には一切仕事を入れず、家族や自分のプライベートに時間を使う。


平日の昼間は、
オーナー経営者などの富裕層と、
お互いを尊敬し合う素晴らしい人間関係、
アドバイザーやパートナーのために時間を使い、


あなたの理想とする金額の、
保険販売手数料を手にして、
人生を楽しんでいる、



そんな人たちだ。

その人たちとあなたとは何が違うのか、
その違いを知りたくないか?

「アポ取りの苦痛からの脱出」

正直言って、私はあなたと同様、アポ取りは超苦手。

というか、大嫌いだった。


1件でもキツく断られようものなら、
もう何日か受話器を上げることができないばかりか、
電話を見るのも嫌になるくらいのダメージを受けた。


せっかく社長と名刺交換ができたのに、
次のアポイントを取ることができず、

犬でも追い払われるように帰らされ、
散々悔しい思いをしてきた。


特にソニー生命時代の最初の2年間は本当にダメで、
全くアポが取れず、

たまに取れても、OLさんとかの小さな契約ばかり。

前職の退職金は1年で底をつき、
身重の妻と月11万円の住宅ローンを抱えて、
手取り月収が1,655円というドン底を味わった。


夏の暑い中、
自動販売機のジュースを買う100円かそこらのお金に思い悩むなんて経験、
もう二度としたくないね。


で、落ちるところまで落ちて、
やっとやる気スイッチが入った。


その当時、
思いつけるだけの方法で大量行動をしまくり(必死だからね)、

結果としてオーナー経営者・富裕層とのマーケットに突入し、
地獄のような日々から脱出したわけだけど、

その過程で、
今までのアポの取り方には、
決定的な間違いがあったということがわかった。



ただでさえ厳しい保険業界。

あなたには、
私と同じようなどん底を味わって欲しくない。

悔しい思いもして欲しくない。



それにこの方法は、仲間が多ければ多いほど効果的なのだ。

だから一人でも多くの仲間がほしい。


だから、この情報を公開したというわけ。

公開は終了いたしました

【社長のアポが取れない保険屋さんに共通する4つのイタイ特徴】

さて、
私は、20年間保険業界で仕事をしてきて、
延べ10,000人を超える保険営業マン・FPに
会ってきたけど、

アポが取れずに、消えていく保険屋さんには、
ある共通の特徴があることに気づいた。


その特徴は、4つに分類することができる。
それを紹介すると・・・

〔1〕情報が古い、つまらない
〔2〕何を社長と話していいかがわからない
〔3〕社長との出会いの作り方がわからない
〔4〕社長の紹介の入手が決定的に下手


具体的にどういうことなのか、
1つ1つ解説をしていこう。

〔1〕情報が古い、つまらない

前の話と矛盾するようだけど、

せっかく、
忙しい社長やドクターの時間をもらっているのに、

情報が古いとか、
どこかで聞いたような話しかできないのはマズイ。

決定的にマズイ。

なぜなら、その場合、
次の面談はないからだ。


面白くない奴に次のチャンスをやるほど、
社長もドクターも暇ではないからね。

いったいいつの話をしてんの?
というような古い例え話はイタイ。

とてつもなくイタイ。


この人、勉強してないんだなー、
新人の頃の知識が更新されてないんだなー、

というメッセージなのだからね。

お客の反応が最近鈍いな、
最近アポが取れないな、と感じているあなた。

これを疑った方がいいよ。


〔2〕何を社長と話していいかがわからない

法人マーケットでいうと、
アポが取れない人に共通するのは、
社長との会話が下手くそだということ。

話が弾まない、盛り上がらないのだ。


よく言われるのは、
「社長と一体何を話したらいいかわからない」
ということ。

会話が弾まないことには、
二回目以降のアポはまず絶望的だからね。


これは前項の特徴と繋がるが、

ネタが古いことに加えて、
会話を盛り上げる方法がわかないことに起因する。


この理由は簡単で、
どんなトピックなら相手が喜ぶかについて神経がいっていないし、
もちろんネタも事前に用意していないからだ。


社長との会話は出たとこ勝負ではない。

事前に“設計”するものなのだ。

ところが、それがわかっていない人がほとんど。

私が同席したある社長との商談では、
保険営業マンがそれをわかっていなくて、
苦痛なほどの沈黙が続いた。


で、それに耐えられなくなった営業マンは、
ついにやってはいけないことをやってしまった。

初回商談で、
生命保険の話を延々とぶって
しまったのだ。

「3つの保険の基本形」とかを語り始めてしまった!

(あちゃー)

社長は我慢して最後まで聞いていたけど、
もちろん次回のアポイントは取れずじまい。


そりゃそうだ。

次回、
興味もない保険の提案がされるとわかっているアポをくれる社長はいない

というわけで、この営業マンはあえなく沈没した。


〔3〕社長との出会いの作り方がわからない

人との出会いもまた会話と同様、
事前に“設計”するものだ。

個人保険の場合は、数をこなしていけば、
紹介などをはじめとした出会いはまあ増えていくと思うけど、
(それでも下手な人と上手な人との差は絶望的に大きいけどね)

社長の場合は特に、
“出会いの勝ちパターン”をきっちり設計する必要がある。


法人保険で成功している人は、
例外なくここがうまい。

“なんとなく”社長と出会えている人などいないのだ。


私の尊敬していた外資系生保の某エグゼは、
ある地方都市の飲食業マーケットが主力だったが、


社長たちとつながりを作るため、
共同で食材の仕入れ会社を共同で設立することすらしていた。

(ひえー!)

ここまでいけば社長たちとは利害を共通するパートナーだ。

それに仕入コストの低減は飲食業界で関心のない社長はいないし、ね。

誰でもこのエグゼの話くらいは間違いなく聞く。


あなたの場合はここまでしなくてもOKな方法を後で教えるけど、

達人たちはここまでするということを知らせたくて、
このエピソードを紹介した。


〔4〕社長の紹介の入手が決定的に下手

経営者や富裕層など、
ある程度以上のアッパーマーケットに行こうと思ったら、
手当たり次第に声をかけまくっていてはマズイ。

その層は、人付き合いに慎重だから、 人間関係ができる前にアタックするのは禁物だ。

その辺のタブーを破ると、「あいつは無神経なヤツだ」と噂がたってしまい、
誰からも相手にされなくなる。


こんな場合、最も力を発揮するのは何と言っても、
紹介だ。

特に「社長から社長に紹介で繋がるパターン」は、
あらゆる紹介の中で最も強力、かつ即決につながりやすい。


だから、
私たち仲間内では「プラチナ紹介」と呼ばれ、
特に有り難がられたものだった。


ところが、
この「プラチナ紹介」はとっても入手が難しい。

社長からしてみれば、
いわば友人の社長に借りを作る行為だから、だ。

借りはいつかは返さねばならない。
(そしてそれはしばしばお金の絡んだ形になる)

ということで、
紹介を出すのも慎重になりがちだ。


ところが、この辺の社長の複雑な心の機微がわかっていないと、

「社長!ひとつ友達を紹介して下さいよう」
とばかりに能天気についやってしまう。

そうすると、

(オレの立場も考えずに、この野郎!)
となってしまい、

あなたには「要注意な無神経ヤロー」という社長の
“脳内評価”が確定、

かくして、社長からの紹介入手は絶望的になってしまう。


えてして、キャリアが長いのに、
法人マーケットになかなか行けない人は、
このあたりの機微がわかっていない人が多いのだな。


セールス上級者は、
一見、社長から楽々とプラチナ紹介を入手しているように見えるが、
その状況作りに、実は陰ですごく努力しているのだ。

さて、4つの共通項はいかがだっただろうか?

イタイでしょ。


私が保険屋として最初の3年間、地獄のように辛かったのは、
上記の〔1〕から〔4〕まで全部に(!)該当していたからだ。

あなたはどうだろうか?



ところで、
以上の4つの「イタイ」特徴全てに共通する、ある問題点がある。


ここから、ほとんど全ての問題が派生していると言っても過言ではない。

しかし、一部の上級者を除き、これが問題だと誰も気づいていないのだ。

それどころか、美点だと密かに思っている節すらある。


ほとんどの人が気づかない、共通したその問題点とは?

【私はいかにして社長のアポが簡単に取れるようになったのか】

それは、「一人でやる」ということだ。


社長との商談や

対話のネタ作り、

またそのための情報収集、

出会いの機会作り、

そしてもちろん紹介入手も、

全部一人でやっている、ということ。


ここで、
「え?」と思った人もいるかもしれない。


大部分の保険営業マンは、フルコミッション制。

分業はせず、一人で案件の開拓をして、クロージングまで持っていくのが基本の「き」だからだ。
だからこそ、成功報酬として他業界と比べ圧倒的に高い販売手数料を享受できる。

これが、保険屋と他の業界の営業マンとの最大の違いだし、

保険営業マンがあらゆる業界の営業マンの中で「最強」とされる理由もここにある。


そして、誇り高い私の友人である保険屋の中には、
一人で完結するスタイルに誇りと職業的美意識を感じている人もいる。

私も、そこには何ら異論はない。



しかし、

しかしだ。


「社長のアポ取り」に関しては、絶対にそれは違うのだよおおおおお!


一人でやってはいけない。

いや、正確に言うと、一人でやって成功できるのはごく少数の、
能力の極めて高い人に限られるのだ


大事なことだからもう一度言うよ。


一人でやって成功できるのはごく少数の、
能力の極めて高い人に限られるのだ。

アポイントが向こうから飛び込んでくる

このことを私が教わったのは、

士業界のスーパースター、
年収1億円社労士こと萩原京二先生からだった。


萩原先生のメインの顧客は、経営者だ。

経営者は、ある理由からほとんどと言っていいほど、
萩原さんと会いたがる。

驚くほどアポイントが簡単に取れるのだ。

アポを向こうから頼まれるのだから、当然だ。


その秘訣を萩原先生から教わった。



萩原京二先生との出会いは、
10年ほど前にさかのぼる。


それまで私は、
社長とのアポは時々取れるけれども、

保険提案まで持って行ける確率の低さ、と、
そもそもなかなか社長とのアポが取れないことに悩んでいた。


ところが、
萩原先生との出会い以降、
この悩みがほとんど解消したのだ!

この手法の凄さは、人を選ばないこと。

つまり、萩原さんだからできる、私だからできる、というものではないことだ。


萩原さんは超優秀な士業のグループ十数人とチームを組んでおり、
全国で十数個のプロジェクトが走っている。

そしてこの個々のプロジェクトは、士業と保険営業マンのユニットで活動している。


冒頭に紹介した通り、

その中のあるプロジェクトは、
プロジェクト開始から現在までの3年3ヶ月の間に、

約300件の個別面談(もちろんすべて社長だ)を作ってきたし、

また別のプロジェクトでは
約250件の個別面談(くどいけど、もちろんすべて社長だ)を
実現してきたのだ。


繰り返すけど、これはセミナーの参加人数などではなく、
個別面談だし、

これらは一見の例外なく保険営業マン同席の商談で、

数多くの法人保険契約を今も生み出し続けているのだ。


上記の二本のプロジェクトに関しては、
私自身が当事者から実際に取材し、
動画に収録しているので、ぜひ動画で確認してほしい。


実はこの手法、すでに383名もの保険営業マンが学び、
そして、実際に行動を起こした多くの人が実績を上げてきた。

(その詳しい証言は、下記に紹介しているので、参考としてみてほしい。)


そんな情報の詰まった動画を無料で公開する。
下記のフォームから登録してほしい。

公開は終了いたしました

【なぜ、アポを向こうから頼まれるのか?】

私は今でも時々この手法を試すけど、
その場で、
経営者からアポを頼まれることも少なくない。

アポを取るのではない。
向こうから頼まれるのだ。


それだけ強力な方法だ。

なぜ、なかなかアポが取りにくい社長の方からアポを頼まれる
ということが起きるのか?


その理由は、
詳しくは動画を見てほしいのだけれども、

社員の手前、大っぴらに言えないが、

実は喉から手が出るほどほしい一連の情報がある、
ということだけはヒントとして伝えておく。


アポイントを取る上で、
あなたは、社長に対して「お願い」も「懇願」ももちろん必要ない。



あなたが必要なのは、ただ一つ。


社長と「名刺交換」をすることだけ、だ。

名刺交換から、ストレスなく、契約までたどり着ける手法を、
すでに確立しているのからだ。


そんな
“ストレスフリーで実現できる究極の「社長のアポ取り方法」”を
語った動画を無料で公開する。

【この無料動画から学べることの一部を紹介すると・・・】

  • 2013年7月からの3年3ヶ月の間、月平均14.1件の
    社長アポを取得し続け効果実証済みのノウハウ
    とは!?
  • 「脱☆お願い営業」が可能なストレスフリーなアポ取り方法とは!?
  • 通算383名が既に学んだアポ取りの手法とは!?
  • 様々な手法・ノウハウが出回る中、なぜ「アポ取り」なのか?
  • 社長とアポイントが取りやすい、経営者にウケる3つの鉄板ネタとは!?
  • 60歳以上のシニア経営者に圧倒的にウケるある話題とは!?
  • どんな経営者にも響く、金利ゼロ・返済不要の資金調達の話とは!?
  • 社長と経営の話をするために絶対に必要な3つのキーワードとは!?
  • 合言葉は「ひとりでやらない」
  • 「その話聞かせて!」とアポイントが簡単に取れる方法とは?
  • オーナー経営者が忙しい時間を割いてでもあなたの話に耳を傾けるネタとは?
  • シニア経営者は○○が貰えないことに怒っている!?
  • あなたをとても大切に扱ってくれる良質なお客様を見抜く方法とは?
  • 売上を激増させて、理想の収入を得るための最短の方法とは?
  • 成功者だけが知っている「稼ぎ力」に直結する「話す力」の秘密とは?
  • 平日の夜や週末は一切仕事に時間を取られることなく、
    家族と過ごしたり、個人の時間を楽しむライフスタイルを保つ方法とは?
  • 活動範囲を広げ、全く面識のない社長や理事長と出会う方法とは?
  • 顔見知り程度、しばらく疎遠になってしまった経営者と、
    あらためて面談や会話が出来るようになる方法
    とは?
  • 短期間で30社以上の社長に会っているどうしてそんな事ができるの?
  • 帰り際のたった2分の立ち話で紹介入手する方法とは?
  • 社長と保険以外の話ができるようになる方法とは?

【実際に「アポ取り革命」に参加した方々の声をお聞き下さい。】

【神山さん(外資系生保一社専属@兵庫県)仮名の証言】

これなら、なんぼでもアポイント取れますわ。


【峯田さん(損保代理店経営@千葉県)の証言】

名刺交換から、8社新規のアポが取れました

これまで、テレアポ・飛び込みを中心に営業してきましたが、
今まで行きずらかった大きな会社にも行けるようになりました

会社に利益を残してあげられて、社長の自由になるお金が増えて、
とても喜ばれています。


【小堺さん(代理店@新潟県)の証言】

法人開拓の良い方法を探していて、萩原先生の手法を知り受講しました。
御用聞き営業から、経営者への貢献営業にスイッチする事ができ
信頼を獲得する良いきっかけになっている。

社長とアポイントを取るには、この手法が最適だと思います。


【日吉さん(代理店@福井県)の証言】

60歳以上のシニア経営者に圧倒的にウケる話題でアプローチをして、
反応しない社長はいないですね。

今は、複数の経営者が集まる会を中心にマーケット開拓をしています。
アポイントが取れる実感、手応えが結構あります。


【大久保さん(カタカナ系一社専属@広島県)仮名の証言】

法人への切り口が保険ではなくて、
情報提供のスタンスでアプローチできるところがいい。
財務に直結するので、決算書がもらいやすくなりました。

シニア経営者へ情報提供に伺ったところ、大変喜んで頂き、
コミッション100万円弱の契約を頂けました。

受講料は一発で回収できました。
アプローチの武器としては最高だと思います。


【阿部さん(外資系生保一社専属)の証言】

アポ取りの段階で、「保険の話をいかにしないか」の重要性を再認識しました。
社長の興味を引き出す話題のキーワード、勉強になりました


【M.M.さん(カタカナ系生保一社専属)の証言】

法人契約について「大型契約」のイメージばかりありましたが、まずは小さくても
しっかり契約していただき、関係性を成熟する期間をつくることが大切と感じました。
経営者の興味から、社長が欲しがっていると思うものを、定期的、継続的に提供しつづける、
貢献しつづけることが近道だと思います。


【H.W.さん(ひらがな系生保一社専属)の証言】

社長へのアプローチのヒントとして、大変参考になりました。
「法人から個人へ、いかに低コストで資産を移管できるか?」…社長の個人資産を
増やすことが、最大のリスクヘッジだと思いました。


【追伸】

保険屋の仕事は、
「アポ取りに始まり、アポ取りに終わる」
と言っても過言ではない。

どんなに緻密な営業トークを覚え、
どんなに素晴らしい提案書を作ったところで、
アポがなければ、ただの絵に描いた餅。

価値ゼロだ。


というわけで、

アポ取り革命では、この原点に立ち戻る。


アポさえ取れれば、
あなたの大半の悩みは解消される。


この無料動画を見てもらうことで

あなたをアポ取りの苦痛と
将来の不安を同時に“永遠に”解消できる


では、動画でお会いましょう。

講師プロフィール



公開は終了いたしました